沿革

昭和23年10月
仙台市東四番丁(現中央二丁目)にて初代社長山田豊太郎個人創業
昭和25年1月
株式会社に組織改編し、活版印刷専業にて営業
昭和41年11月
初代社長山田豊太郎取締役会長に就任後任社長として山田博之就任
昭和47年5月
仙台市内同業11社と仙台総合印刷協同組合を設立、構造改善事業による印刷団地形成をめざし、用地取得をはじめる
昭和49年12月
金融機関のコンピュータ出力業務に対応するため、ビジネスフォーム印刷部門を新設
昭和49年12月
資本金を2,000万円に増資し、宮城県企業振興協会より投資育成制度による出資をいただく
昭和54年7月
仙台市田子字狐塚(現宮城野区岡田西町)に仙台総合印刷団地完成これに伴い当地に工場を移転する
昭和54年8月
ビジネスフォーム部門の需要増加によりオフセットフォーム印刷機を増設
昭和54年12月
資本金を4,000万円に増資し、引き続き宮城県企業振興協会の出資を受ける
昭和56年11月
納期短縮化の要請に応えるため、オフセットフォーム高速輪転印刷機を導入
昭和59年9月
オフコン導入、経理全般・仕入・納期管理に威力発揮
昭和60年8月
業務拡大に伴い、隣接工場を買収
昭和62年10月
東北地方に初めてのコンピュータ内蔵(自動のり付け)フォームコレータ機を導入
昭和63年9月
OCRシート化に対応すべくオフ2・凸1の枚葉高速印刷機(OCR対応)を導入
昭和63年10月
1日付けで創業40周年を迎える
平成元年6月
電子組版機を導入、プリプレス部門の合理化を促進
平成3年8月
業務拡大により、仙台総合印刷協同組合の組合員より近隣の土地・工場を買収枚葉印刷課・製本課を移設し、
第二工場としてスタートする
平成5年11月
一般商業印刷受注拡大に対応するため4色高速オフセット印刷機を導入
平成6年8月
仙台総合印刷協同組合の組合員より近隣の土地を社員用駐車用地として取得
取得後の総工場敷地3,612.20㎡、建物面積1,480.40㎡
平成7年6月
デザイン部門の充実とプリプレス部門のデジタル化を一層推めるため、マッキントッシュシステムを導入
平成10年9月
プリプレス部門のフルデジタル化に取組み、関連諸設備(ソフトを含む)Windowsシステムを導入
平成10年10月
創業50周年を迎える
平成13年4月
お客様へのデザイン・サービス向上のため、クリエイティブルームを新設
平成14年7月
オンデマンド印刷機を導入し、オンデマンドルームを新設営業部門に営業支援システムを導入
平成15年1月
総務部門に新規経理システムを導入
平成16年9月
代表取締役社長として山田政彦就任山田博之が取締役会長に就任
平成17年12月
営業事務効率化を図るため、営業支援システム導入
平成18年7月
販促支援サービス向上のため、営業部に商圏分析システムを導入
平成19年11月
販促支援サービス向上のため、カスタマー支援室を新設
平成20年7月
本社工場を改築併せて第二工場を本社工場へ移設旧第二工場をロジスティクスセンターとして新設
平成20年10月
創業60周年を迎える